【特集】売れてる 仏像 関連本特集

心やすらぐ国宝仏像なぞり描き 仏像の絵をなぞれば心がふわっと軽くなる!

著者:田中ひろみ/著

価格:1,080円

この本とペンが一本あれば、いますぐなぞるだけで仏像の姿が描けます。仏像の絵を写す「写仏」は、お経を写す「写経」とともに心を整え、功徳を積むための修行として行われています。国宝の仏像だけを集めた本書で、国内最高峰とされている仏像の洗練された美しさや際立った特徴をなぞってみてください。いつの間にか日常を忘れ、深い癒しを得ることができると思います。

心やすらぐ仏像なぞり描き ペン一本でいやされてリラックスできる

著者:田中ひろみ/著

価格:1,080円

この本は、絵を描くことが苦手な方でもなぞるだけで簡単に仏像の絵が描けます。仏像の絵を写すことを「写仏」といい、お経を写す「写経」と同様に心を整える修行として行われています。ぜひ、ただ無心になって仏様の姿をなぞり描きしてみてください。きっと心が癒やされて、スッキリすると思います。

会いに行きたい!日本の仏像

著者:田中ひろみ/著

価格:680円

仏像に恋をして十数年。たくさんの仏像を見るために全国各地のお寺を巡った人気イラストレーターが、今までに見た中でも特におすすめの仏像を厳選。誰もが絶賛する国宝から、ちょっと変わった面白いものまで、ぜひ一度は見てほしい仏像を紹介します。基礎知識の解説つきで、鑑賞旅行のお供にもぴったり。この本を片手に「自分の好きな仏像」を探す旅に出かけましょう!

イラストと図解でわかる日本の仏像

著者:村越英裕/監修

価格:756円

私たちが願えば、その願いは叶えてくれる仏像(=仏さま)。日本には数多くの姿、形をした仏像が存在するが、違いは何か?仏像の手の形や持ち物にはそれぞれ意味があり、不思議な力が備わっている。それを知ったうえで各仏像のシンボルである梵字(種字)を頭に浮かべ、特定の呪文(真言)を唱えると、ご利益を高めてくれる。仏像の種類、役割、所蔵寺ほか、仏像のすべてを紹介する。

日本の仏像 超保存版 如来像・菩薩像・明王像・天部像の名前の由来から特徴まで徹底解説

著者:

価格:551円

如来像・菩薩像・明王像・天部像の名前の由来から特徴まで徹底解説。あっという間に日本の仏像がわかる8つのポイント。日本に伝わる37尊の仏像を写真で一挙公開!

日本の仏像 写真・図解 この一冊ですべてがわかる!

著者:薬師寺君子/著

価格:1,512円

国宝・重要文化財多数。250点超!迫力の仏像写真。

マンガでわかる仏像 仏像の世界がますます好きになる!

著者:三宅久雄/監修 マンガでわかる仏像編集部/編 永田ゆき/イラスト

価格:1,728円

仏像が好きだから、もっと知りたい。難しいことも、マンガだったらわかりやすい。知識ゼロから“マンガでわかる”仏像の本です。

ぐっとくる!仏像

著者:みうらじゅん

価格:1,404円

みうらじゅんさんが“ぐっとくる仏像"の、“ぐっとくる写真"を選び、一冊まるまる構成レイアウトしたのが、この「ぐっとくる! 仏像」。撮影者は、弊社の仏像シリーズを4年間撮り続けてきた帆足てるたかカメラマン。本編は「如来・菩薩 その弟子たち」「天の仏像たち」「明王の仏像たち」の3部で構成されています。優しい顔、険しい顔、アラブっている顔……。多種多彩なぐっとくる仏像が一堂に介した、仏像ファン必見の一冊です。

絶対に訪ねたい!京都の仏像 完全保存版 千年の都で美仏をめぐる。

著者:エイムック 2917

価格:1,404円

千年の時を経た今、それが世界遺産の街の至宝の文化財として世に伝えられ、京都を訪れる人の心をとらえて離しません。本書は、京都を舞台に“至宝の仏像"を徹底紹介。出版社が4年かけて取材した写真ともに、新たに撮り降ろす写真をまじえ、完全保存版としてその魅力を鮮明に伝えます。

仏像入門

著者:石上善應/著

価格:972円

仏像は観賞の対象ではなく、信仰の対象である。しかしその美しさゆえ、向き合う際には、信仰という最も基本的な部分が抜け落ちてしまいがちになる。それでは何度見ても仏像の真の姿を理解することはできない。本書では如来、菩薩、天部、明王、童子、羅漢、高僧、石仏それぞれの仏像の持つ意味をよく伝える写真を収録し、その背後にある仏教思想を平易な言葉で解説する。法隆寺・百済観音像や広隆寺・弥勒菩薩像といったよく知られる仏像の他、今はなき地蔵院・阿〓(しゅく)如来像や法然の一周忌に弟子・源智が造立したことが近年判明した阿弥陀如来像等、東西四十四体の仏像を紹介。巻末に交通案内を付す。

知っておきたい仏像の見方

著者:瓜生中/〔著〕

価格:514円

崇高な美をたたえる仏像は鑑賞の対象として第一級の存在で、古くから日本人の心を慰めてきた。本来、仏像は単なる美術品ではなく、仏の教えを広めるために仏師によって制作されてきた。身体の特徴、台座、持ち物も意味をもち、すべては衆生の救済につながる。初期仏教が偶像を否定したなかで仏像が生まれた背景、仏それぞれの姿がもつ意味、仏のもたらす救いを問う。仏教の世界観が一問一答でよくわかる、コンパクトな一冊。

ゼロから始めるお寺と仏像入門

著者:廣澤隆之

価格:1,404円

参拝の作法や仏事、仏像の見方がわかる。ご利益がさらに上がる本。一度は目にしたい仏像、有名寺院の見どころを紹介。拝観法からブームの御朱印集めまで網羅。特典:仏像鑑賞ポイント解説折込ポスター。

〈図解〉仏像のすべて

著者:花山勝友

価格:514円

聖観音、弥勒菩薩、大日如来、梵天…。飛鳥の時代より人々の心にやすらぎを与えてきた、あまたの仏像たち。いまでこそ美術や観光の対象となっている仏像だが、もともとは、信仰の対象として人々の願いを込めて刻まれた仏たちだ。仏像がわれわれに語りかけるものとはなにか。仏像の見分け方と聖句をイラスト、写真により一挙に紹介する。

仏像のお医者さん 誰も知らない仏像修復のウラ話

著者:飯泉太子宗

価格:691円

プラモデルのガンダムと仏像は同じ造り方だ、と聞いたら驚く人も多いだろう。しかしその制作技術はよく似ていて、細かいパーツをいくつも組み合わせて造られている。本書は、仏像の種類、年代判定の方法、修復のウラ話など、修復師だから書けるドラマが満載の一冊。立像の下半身を切り落とし、坐像に改造してしまうなど、過去の修復師たちの悪戦苦闘ぶりも面白い。

仏像鑑賞入門

著者:島田裕巳

価格:778円

そもそも仏像とは何なのか、その歴史や造り方、鑑賞と信仰の関係、秘仏の謎にも迫る。『古寺巡礼』の仏像を網羅した奈良三泊四日のモデルコースと、ぜひ鑑賞したい全国十体の仏像ガイド付き。

仏像の顔 形と表情をよむ

著者:清水眞澄

価格:778円

いいお顔をしている―仏像を見たときそう思うのはなぜだろう。眼、眉、唇、輪郭のどんな特徴がそう思わせるのか。インド、中国を経て、日本にもたらされた仏像は、顔も時代ごとに変化した。本書では、法隆寺金堂釈迦如来、興福寺仏頭、鎌倉大仏など、各時代の著名な仏像の顔をつぶさに分析。仏の仏たるゆえんを顔から読み解く。

仏像の教科書 お寺検定公式テキスト

著者:頼富本宏/監修 お寺検定実行委員会/編

価格:1,404円

今からおよそ2000年前、古代インドで誕生した仏像(釈迦如来像)は、中国・朝鮮半島を経て日本に伝わりました。そして仏教の繁栄とともに、奈良や京都の古都を中心に発展し、全国へと広がっていきました。そんな仏像の実態と魅力を三つの角度から詳細に解説したのが、お寺検定・仏像級公式テキスト『仏像の教科書』です。第1章「仏像の歴史」では、美術史家から各時代を代表する名像・美像を紹介。第2章「仏像の基本」では、実際に仏像を制作している仏師が素材・造作法・表現を解説。第3章「仏像図鑑」では、仏教学の研究者が、40種の仏像の意義・働き・役割を、如来・菩薩・明王・天の順でお届けします。

仏像 仏像の基本知識と特徴、見方がよくわかる

著者:副島 弘道

価格:1,512円

仏像の違い、鑑賞のポイント、仏像の見分け方、どのように作られるのか?等が多くの写真とイラストで分り易い。拝観リストも掲載。

籔内佐斗司流ほとけの履歴書 仏像のなぞを解きほぐす

著者:籔内佐斗司/講師 日本放送協会/編集 NHK出版/編集

価格:1,080円

仏像のまち 1

著者:蒼木雅彦

価格:555円

いつも勉強に励んでいるけど成績は残念な高校生・空人くん。彼は、仏像と会話ができちゃうのだ。彼のもとに遊びにくる仏像たち。心配性の釈迦如来、愛情いっぱいだけど顔が怖い愛染明王、マイペースすぎる弥勒菩薩、乗ってる鳥に全部まかせっきりの孔雀明王などなど。てか、にぎやかすぎて、全然勉強に集中できないだろ!

壊れた仏像直しマス。   1

著者:芳家圭三 

価格:637円

天才仏師・英道吉が突然消えた。仏像の修復も請け負っていた彼が残した仕事を前に途方にくれる息子たち。しかし、次男・龍之介は工房を守る決意をし…。仏像のお医者さんである「仏像修復師」を描く再生の物語。

カテゴリ一覧
地図・ガイド
就職・資格
日記手帳
▲Top to page

copyright (c) e-friends. all right reserved. このページに掲載の記事・写真・イラストなどの無断転載を禁じます。